警察官が好きなもの

たぶん、警察官という職業につきたい人や現職の警官は、どんなものが好きなのかをまとめていきたいと思います。

第一に警察官は、正義感が強い人に向いていそうな気がするのですが、実は、本当に正義感を持っているかどうかは、極めて疑問です。実際、現在、日本では、暴力団対策法とかで広域指定暴力団を排除しようという動きが活発化しているようですが、なんでなの?というところを解明していくと暴力団のやっていることって、美味しそうだから警察OBでなんとかできるようにしようよ!というブラックな思考が横たわっているのを感じざるを得ません。

そうです。現在、もし日本から暴力団がいなくなってしまったら、警察という巨大組織が日本の暗部を仕切ってしまうでしょう。この恐ろしさは、なってみなくても十分わかりますよね。現在でもかなりの冤罪が明るみに出ていますけど、今後は、解明しきれないほどの冤罪が生まれていく可能性があります。常日頃、そのへんを歩いているだけで犯罪者扱いされる善良な市民はアトをたちません。

なぜ、しっかり納税し、遵法精神を持った市民が捕まってしまうのか?それは、もともと警察官になろうという人々が、暴力団になる人と紙一重だということだと思います。

警察官の考え

警察官は、正義感を持っています。

当然、正義感が強いですし、言葉自体大好きです。ただ、あまりにも強い正義感は、自分が正義ということにしばしば置き換えられてしまいます。本当に怖いことですが、警察の正義は、全世界共通でおっかない思考です。

警察官が好きな場所

警察官は、全世界共通ですが、風俗系が大好きです。

男女間のトラブルが職場に知れるのはあまり良いことではありません。そして、変態が多い職種なので、下手に訴えられでもしたら、昇進や出世に響きそうなイメージがありますよね。警察官は、上司ですら風俗産業を推奨しています。お金を払えば安心ということですね。

ただ、風俗嬢には、全世界共通で一番嫌われる職業だそうです。こんなご時世だから、子供が警察官になれば安心と思っているご両親は、だいぶ恐ろしい思い違いをしているのでしょうね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です